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タイトル |
著者名 |
本体価格 |
サイズ |
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自然をいつくしみ、音楽をあいし、ロマンチックに生きるすすめ |
太田 芳男(おおた よしお) |
1,631 |
46判(168p) |
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自然な旋律で綴った散文と心温まる短編小説をまとめ、いかに心安らかに生きるかを語りかけてくれる貴重な一冊。 |
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自然をいつくしみ、音楽をあいし、ロマンチックに生きるすすめU |
太田 芳男(おおた よしお) |
1,575 |
46判(144p) |
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「全ての生き物は美しく生きる権利を有す」を基本テーマにした、失われゆく自然や動植物を慈しむ心癒される散文と自由律の作品集第2弾。 |
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別れ際 |
原 菜つ子(はら なつこ) |
1,470 |
A5判変形(56p) |
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男と女、その出会いから別れまでのときめき、甘い夢、揺れ動き、せつなさなどを三一文字で書き綴ったラブストーリー。先鋭な言葉がほとばしる写歌集。 | |||
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ロマンティック し〜しゅう |
みたき れんじ |
1,575 |
新書判(124p) |
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詩とはこんなにおもしろいものだったのか!すばらしいレイアウトと独創的な感覚!カリグラム作成巻末付録付き。(品切) | |||
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十代の空 |
新 愛(あらた あい) |
819 |
46判(72p) |
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震えるような十代の感性を、純粋で飾らない言葉で綴った処女詩集。高校生のとき遭遇した阪神大震災をテーマにしたものなど全五八編。 | |||
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鶯の涙 |
新 愛(あらた あい) |
1,050 |
46判(80p) |
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第一詩集「十代の空」であの阪神大震災の焼跡から希望の詩を詠み上げた先鋭の詩人が、生きること、愛することを清烈な言葉で綴り上げた注目の第二詩集。 | |||
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夢見駅 |
鈴木 孝光(すずき たかみつ) |
1,050 |
B6判(128p) |
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逃げ場のないこの世の中で、僕は君を愛し、自然を愛し、未来を見つめていく。鮮鋭な言葉で綴られた六四編の珠玉の詩集。 | |||
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六月牡丹雪 |
yum(ヤム) |
1,050 |
B6判(80p) |
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作詞家yumの待望の第一詩集。独特の言語感覚とリズム感で、心の中の満たされぬ想いと薄目を開けて覗き見る希薄な世界を描き出す。斬新な言葉で綴る注目の作品集。 | |||
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おかえりなさいのひとりごと |
はせべ 葉こ(はせべ ようこ) |
840 |
A5判(128p) |
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季節ごとの葉とともに、ふわりと心に舞い降りる、遊び心とやわらかな言葉たち。素直な心で綴った、やすらぎの詩集。 | |||
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電柱 |
竹内 由美子(たけうちゆみこ) |
1,050 |
46判(200p) |
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何気ない日常の風景を幼き子供のような澄んだ瞳で見つめ直すことで新たな発見がある。素朴な言葉で綴られた詩作品集。 | |||
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ひよあたれ |
行方 明(なめかた あきら) |
1,050 |
A4判変形(80p) |
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未来に夢と希望を与える人生の応援歌。味わいのある筆文字で描かれた心暖まるメッセージが込められた珠玉の詩集。 | |||
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虹色の泡 |
紅衣 佐保(くれない さほ) |
1,050 |
B6判(72p) |
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水、光、草木など命の源として存在する原風景に本当の美しさ、安らぎを感じ、言葉が言霊としてあふれ出してくる。注目の新人紅衣佐保の第一詩集。 | |||
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どうせ私はいい身分 |
柳田 純(やなぎだ じゅん) |
1,050 |
B6判(184p) |
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「NUDE WORDS」という新ジャンルを開拓した挑発的かつ自虐的な短歌作品集。風俗の仕事を通して赤裸々な人間模様を描き出す。 | |||
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今、必要なもの |
青空 ひろし(あおぞら ひろし) |
1,890 |
A5判(320p) |
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全てのものを心で感じ、感謝しよう。今、本当に必要なものは何かをわかりやすく伝え、未来を託す子供たちに贈る愛の散文詩。 | |||
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花の言づて |
矢嶋 美紀彦(やじまみきひこ) |
1,050 |
B6判(128p) |
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妻や子供を想い、身近な自然を慈しみ、日常の機微に詩想を巡らせるロマンチシズム詩集。疲れた心を癒すサラリーマン詩人の独白をまとめた注目の第一詩集。 | |||
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詩集 哀しみの果て |
鈴木 宙(すずき そら) |
1,050 |
B6判(80p) |
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気鋭の女流詩人が、希薄な存在の不安感に震え、溢れ出す思いを鮮烈な言霊に託し綴り上げた詩集。魂のほとばしる瞬間がここにある。 | |||
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FARMYARD |
紅(こう) |
1,050 |
B6判(128p) |
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ファームにおいて、人は夢を見ます。しかし、夢において、人はファームをみます……詩的散文の極点へ向かう意欲作。(ここに何か実例をあげてもいいでしょう) | |||
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或る女の感覚 |
高橋 八重子(たかはし やえこ) |
924 |
A5判(160p) |
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言葉では表わしきれない過剰な想い。言葉を壊し、意味を壊し、自身の意識を解体することで見えてくる新しい風景を、斬新な文体で描き出した新感覚の散文集。 |
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深呼吸 in the OASIS |
木下 真由美(きのした まゆみ) |
840 |
A5変型判(88p) |
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落ち込んだ時、悩んでいる時、疲れている時、心に潤いを与える声が欲しい。ため息を深呼吸に変えるやすらぎ詩集。 |
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冬色の恋 |
彩木 綾乃(さいき あやの) |
840 |
46判(64p) |
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多感な少女時代の恋心を17文字の言葉に託した句集。揺れる想い、切ないまでの焦がれる気持ちを瑞々しいまでの感性が詠み上げた恋の歌。 | |||
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花の言づて |
矢嶋 美紀彦(やじま みきひこ) |
1,050 |
B6判(128p) |
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妻や子供を想い、身近な自然を慈しみ、日常の機微に詩想を巡らせるロマンチシズム詩集。疲れた心を癒すサラリーマン詩人の独白をまとめた注目の第一詩集。 |
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真実の愛 |
北村 儀彦(きたむら よしひこ) |
1,050 |
46判(168p) |
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いじめ、引きこもり、自殺未遂を経て、やり直すために猛勉強し多くの資格を取得した。でも勉強だけでは真実は見つからない。悩みを抱える人々に贈る、大切なメッセージ! | |||
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涙腺の歪み |
十田 心(とおだ こころ) |
924 |
A5判(112p) |
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ごく普通の平凡な女の子の中の、感覚的でノンフィクションな恋愛。美しすぎず、飾りたてない言葉で表現した、等身大の「私でなければ出来なかった」恋の詩。 |
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愛のひと。 |
田口 真代(たぐち まさよ) |
1,050 |
B5変形判(88p) |
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恋する女の心の機微を先鋭な切り口で表現したアフォリズムポエム。恋の迷路で揺れ動く心情が行間に広がる注目の詩集。 | |||
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あたたかい光の中で |
すずき りえ |
1,050 |
B6判(80p) |
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人と共に生きることの大切さや幸福の意味を、ひとことひとこと噛み締めるように優しく伝える、暖かい光に満ちた子供たちへの愛のメッセージ詩集。 | |||
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Regress or Progress |
榊 一威(さかき かずい) |
1,260 |
A5判(80p) |
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生きることにあまりにも脆く壊れそうな僕。その繊細な心の裡を搾り出すように吐き出した自己存在のためのシュールな詩集。 | |||
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A FROG IN THE |
榊 一威(さかき かずい) |
1,260 |
A5判(80p) |
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無機質な言葉とモノトーンな風景をランダムに解体し、無秩序な世界に新たな意味を付加する斬新な散文詩。 |
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泡(あぶく)の人魚 |
KODOMO★KINKA |
1,050 |
A5判(80p) |
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会話形式で恋する男女の心情が綴られる詩物語。それぞれページごとに斬新なレイアウトがなされ、空白にも恋心の余韻を感じることが出来るビジュアル作品集。(品切) | |||
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詩集 勝手にしてやる! |
瀬崎 峰永(せざき ほうえい) |
1,050 |
46判(88p) |
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不条理に満ちあふれた世界、カオスの海に溺れかけている自己を、スパイスの効いた斬新なる言葉で描き出した前衛的現代詩集。 | |||
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歌集 輝きの修羅 |
中原 文夫(なかはら ふみお) |
1,260 |
46判(80p) |
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芥川賞候補作家、ホラー小説作家の新たな一面を覗き見ることができる珠玉の歌集。20代後半から40代までに詠んだ作品の中から代表的な作品を纏めたもの。「短歌会」会員。 | |||
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句集 月明 |
中原 文夫(なかはら ふみお) |
1,260 |
46判(80p) |
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幅広い創作活動に取り組む異能の作家・中原文夫氏の第一句集。好評を博した歌集 |
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ルビンの羊 |
掛札 真生(かけふだ まお) |
780 |
46判(80p) |
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「私は弱い自分をまっとうする。それだけで十分だ」人間の持つ本当のやさしさを詠み上げ自由の尊さを語りかける。読む人に安らぎを与える先鋭詩人の珠玉の詩集。 |
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てならひ百句 |
塩原 伸滋(しおばら しんじ) |
1,260 |
文庫判(168p) |
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「NHK俳壇」(NHK出版)に掲載された入選・佳作計百句と、句作に取り組む苦心談を綴った珠玉の一冊。 |
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歌集 銀嶺富士 |
佐々木 典夫(ささき のりお) |
1,050 |
46判(120p) |
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名峰富士の麓に転居して、四季折々の美しさに詩嚢を触発された著者が自然や時事を詠む珠玉の歌集。305首収録。慶短歌会会員。(品切)
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言葉の孤独 |
松久 明生(まつひさ あきお) |
1,260 |
A5判(232p) |
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共振しあう孤独な感性をさまざまな実験的形式で表出した斬新なる作品群。言葉によって描かれた風景への没入、或いは背景への帰還のための脱自的な試みの詩集。 |
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今様 狂歌つくし集 |
香鳴 俊成(かなりの としなり) |
1,050 |
新書判(104p) |
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万葉集から新古今集まで、古典名歌が縦横無尽に料され奇想天外に生まれ変わる本歌取りの狂歌集。我が国伝統の言語遊戯の真髄が凝縮された一冊。 |
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新撰 今様 狂歌つくし集 |
香鳴 俊成(かなりの としなり) |
840 |
新書判(104p) |
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本歌取りの狂歌集第2弾。万葉集から新古今和歌集まで古典名歌が現代社会を痛烈に風刺した奇想天外な歌に生まれ変わる。 |
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詩集 孤老 されど |
佐竹 重生(さたけ しげお) |
1,260 |
A5判(112p) |
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風景の闇に息づく幻想の物語を時代を俯瞰た詩人の眼で見つめ直した先鋭な現代詩。国民文化祭入選作他収録。 |
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詩集 羅針盤 |
四方 健二(よも けんじ) |
1,365 |
A5判(152p) |
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難病筋ジストロフィーと闘い声を失いながらも、豊穣な言葉の海に身を挺して漕ぎ出した精鋭詩人の珠玉の「ことだま集」。 |
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こころの慟哭 |
寒 椿(かんつばき) |
1,050 |
B6判(112p) |
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特攻隊、原爆、鉱山での強制労働……、60年経た今なお残る戦争の傷跡に対し鎮魂の祈りを込めて歌い上げた癒しの連句集。 |
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それでも 〜私から父へ〜 |
文・写真:さいとう ミサ |
1,050 |
B5判(22p) |
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リストラされても、身体が不自由になっても、寝たきりになっても、それでも、私は父が世界で一番大好きです……。子を思う父の気持ちに感謝する娘からの珠玉のメッセージ。 |
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それでも 〜難病に侵された私へ〜 |
文・写真:さいとう ミサ |
1,050 |
B5判(20p) |
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おしゃれができなくても、身体が不自由になっても、声が出なくても、それでも、私は一生懸命生きたと自慢できます……。家族愛に感謝し生への渇望を説く珠玉のメッセージ。 |
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詩集 団塊の詩 |
岩下 清里(いわした きよさと) |
1,050 |
B6判(160p) |
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迸る愉悦の言霊群。団塊の世代といわれた60有余年の人生、郷土の光溢れる自然、そして家族や知人への愛や思いやりを高らかに歌い上げた珠玉の詩集。 |
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望星 |
佐山 二三夫(さやま ふみお) |
1,050 |
B6判(84p) |
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“人生は全部アドリブ・生きていること自体がひとつのお祭りだ!”44年の生涯を熱いソウルで駆け抜けた孤高のオカリナ奏者が残した232の流露。(在庫僅少) |
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詩集 地球樹の上で |
武藤 洋二(むとう ようじ) |
1,365 |
46判(176p) |
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伝統的情緒、詠嘆、感傷を排し、二十世紀への詩的証言を交えつつ現代における命と命の場の運命を追った詩集。 |
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句集 星月夜 |
阪野 優(さかの まさる) |
1,575 |
46判(120p) |
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「先生も寄せ書きをしてと卒業す」「星月夜夜行列車のすれ違ふ」一句一句に溢れる優しさと懐かしさ。写実的かつ繊細に詠まれた古き良き時代を思い出させる春夏秋冬各二十五句。 |
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