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タイトル |
著者名 |
定価 |
サイズ |
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鶴とカメがすーべった |
西片 念子(にしかた ねんこ) |
714 |
B6判(96p) |
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何気ない日々にも無限の発見がある。著者が日常の中から見つけたちょっといい話全9話。 |
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犬との出会い故郷へ帰る |
松尾 登一郎 |
1,050 |
B6判(152p) |
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ゴロちゃんとバン君。私が出会った犬たちのひたむきに生きるその姿に教えられ、私も苦難の道を乗り越えていく。 |
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先生!悪い子が好きなの? |
野村 榮子(のむら えいこ) |
1,050 |
B6判(152p) |
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「教育とはゆるすことなり」生徒ちと全身でぶつかり、深い愛情を注ぐことで傷ついた生徒たちに希望の光を与えた女教師の感動の奮闘記。 |
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職員室内いじめ |
高橋 薫(たかはし かおる〉 |
1,260 |
46判(318p) |
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幼稚園に勤める妻が上司に受けた理不尽な仕打ち。夫は妻を救うために徹底的に闘うことを決意する。いじめの問題と夫婦愛について全ての人に問いかける感動のドキュメント。 |
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がんばったねシャーミン |
田中 志ず子(たなか しずこ) |
1,050 |
B6判(80p) |
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度重なる手術を受け、病気を克服していく猫のシャーミンと、それを支える家族の愛情を綴った心温まるエッセイ。 |
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スタディーアブロード |
高橋 タツヤ(たかはし たつや) |
893 |
B6判(152p) |
| 21歳、渡米。抜群の行動力で世界を股にかけ、ジャーナリズムの真髄を極めた男の面白くてためになる型破り留学体験記。 | |||
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五十才からの断水 |
さかい 進(さかい すすむ) |
1,050 |
B6判(152p) |
| 病気になってからじゃ遅すぎる!ポピュラーな成人病、前立腺肥大に罹った著者が入院から退院後の生活まで、病気の経緯全てを描きあなたの健康について問いかけます。 | |||
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ダマスカスの青い空 |
うんむまじど |
1,575 |
B6判(248p) |
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語学留学のつもりが現地で結婚、出産。シリア・ダマスカスでの思わぬ人生の展開を綴ったふれあい滞在記。簡単でヘルシーなアラビック料理のレシピ・解説付き。(品切) |
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将棋狂日記 |
赤垣 裕介 |
1,260 |
46判(232p) |
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「三度のメシより将棋が好き」―そんな著者が熱狂的将棋ファンの日常と棋会の一年を克明に描く。素人が手掛けたプロ将棋の観戦記。(品切) |
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アンティパストをどうぞ! |
中村 亜由子 |
1,050 |
A5判(256p) |
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イタリア各都市を旅した著者が紹介する、国・人・食べ物。イタリアを知るための入門書として最適なエッセイ仕立ての旅行記。 | |||
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井の中のつぶやき |
藤原 里子(ふじわら さとこ) |
1,575 |
46判(232p) |
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日々の暮らしの中の小さな出来事と何気ない呟き。何を感じ何を考えて生きてきたのか心の移ろいを五十代の一人の主婦の視点から描いたエッセイ集。 |
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あの友は今 |
藤原 里子(ふじわら さとこ) |
1,050 |
46判(160p) |
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悲惨な戦時下の体験を通じ、平和を希求し、人と人との助け合う大切さを再認識してもらいたいという著者の想いを子供たちに伝える感動の物語。 |
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「神の愛」通り |
増田 多鶴子(ますだ たづこ) |
1,260 |
46判(240p) |
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キリスト教の教えに真摯に向かい合う著者が聖書を日常の出来事に織りまぜながら独自の視点から分かり易く解釈したエッセイ集。 | |||
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バラーダ |
高島 清(たかしま きよし) |
1,260 |
B6判(152p) |
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革命は我々に何を教えたのか?1989年、チャウセスク政権崩壊。激しく揺れ動くルーマニアに事務所長として駐在していた著者が、貴重な時代を綴ったエッセイ集。 | |||
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北方領土を考える |
歳田 啓三(としだ けいぞう) |
1,260 |
B6判(184p) |
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昭和とともに生まれ昭和とともに生きてきた著者が、時代の混乱を憂い、来たるべき21世紀に夢を託すために書き綴った痛快辛口エッセイ集。 | |||
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財政改革私案 |
歳田 啓三(としだ けいぞう) |
903 |
B6判(144p) |
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年々歳々増え続ける財政赤字をどうするのか。戦中派の老兵が憂国の至情をこめて書き下ろしたエッセイ集第二弾。 | |||
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笑いはクスリ |
歳田 啓三(としだ けいぞう) |
903 |
B6判(184p) |
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笑いこそは万病に効く特効薬。八十歳になる気骨のエッセイストが病気知らずの健康の秘訣について語る目から鱗の四方山話集。 |
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「竹島・尖閣問題」解決の秘策 |
歳田 啓三(としだ けいぞう) |
903 |
B6判(168p) |
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日・中・韓の間に存在する深刻な領土問題を歴史認識の発想を転換することで解決に導こうとする斬新な提言がなされた気骨のエッセイ集。 |
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おかえり、帰ってきてくれたんだよね。 |
山口 緑(やまぐち みどり) |
1,050 |
B6判(144p) |
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登校拒否、無断外泊を繰り返す問題児の息子がある日突然死の淵に。懸命の看病の中で母と息子の関係を自問しつづけ、新しい親子のきずなに目覚める感動の手記。 | |||
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新アカンベ先生奮闘記 |
藤井 京子(ふじい きょうこ) |
1,260 |
46判(240p) |
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教師生活30年。今も現役であり続ける著者が授業中の出来事、職員室での会話を拾い、教師や生徒に本音をぶつけながら、本当の勉強、教師のあるべき姿を示した痛快エッセイ集。 | |||
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娘とやくざとチャイコフスキー |
三浦 豊(みうら ゆたか) |
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B6判(272p) |
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古今東西の音楽に関する豊富な知識をもとに厳しく音を批評しながらその鑑賞方法を手解きする、ファンならずとも一読の価値ある音楽エッセイ集。 | |||
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ネット裏からこんにちは |
岡崎 智恵子 |
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B6判(232p) |
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神宮球場は年間使用率日本一。華やかに繰り広げられる熱戦の陰で、縁の下の力持ちとして十数年、見たり、聞いたり、試したり、貴重な出会いや体験を綴った痛快エッセイ集。 | |||
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新米教師ドタバタトホホのち晴れ |
いとう かよこ |
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46判(216p) |
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22歳、気合いを入れて「大人の世界」の扉を開けたものの、いつになったら一人前になれることやら……。一教師として、一人の人間として成長して行く新米教師物語。 | |||
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ヴェネツィア奇譚 |
大江 妙子(おおえ たえこ) |
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46判(208p) |
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街中にちりばめられた、絢爛たる幻影たち。しかし路地を入れば、痛ましいほどの歴史と現実が横たわる水の都、ヴェネツィア。絶妙の筆で過去と現在を描き出した旅行譚。 | |||
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心の洗濯 体の洗濯 |
町田 昌子(まちだ まさこ) |
1,575 |
46判(112p) |
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体の弱かった生い立ち、5度目の妊娠で得た悲願の娘、そして家族3人でのドイツ紀行。娘の健やかな成長を祈る思いを込めた、軽快なエッセイ集。 (品切) | |||
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駅模様 人模様 |
町田 昌子(まちだ まさこ) |
1,575 |
46判(120p) |
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我が家にホームスティする留学生達との心温まる交流の様を軽妙に描き出した「留学生八人」他、エッセイ「靴」「お悩みは?」「出遭い」併録。(品切) |
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編集者のお仕事 |
平辻 伸子(ひらつじ のぶこ) |
1,260 |
46判(208p) |
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すご〜く地味、とってもつらい、けれども面白くてやめられない編集の仕事を、十年の経験をもとに綴った、裏方編集者のエッセイ風修業記録。ギョーカイ志願者必読。(品切) |
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聖夜のおくりもの |
正岡 美香(まさおか みか) |
1,050 |
B6判(112p) |
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イブの日に待望の双子ちゃん誕生。「すくすく元気に育ってね」との願いも叶わず非情な告知が……。障害を抱えつつ明るく子育てするママの感動の奮闘記。 | |||
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山陰ぶらり旅 |
野間 永義(のま えいぎ) |
1,260 |
B6判(264p) |
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私には三つの故郷がある。終戦直後の激動の時代に多感な少年期を過ごした著者が、日本人の魂の原形を描き出した感動のエッセイ集。 | |||
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坐禅のおもい |
監修:高橋
正浩 |
1,050 |
B6判(128p) |
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「坐禅は、目的をもって坐るものではありません」−「なにもしない時間」を共有し続ける人々の、それぞれの思いを綴ったエッセイ集。 | |||
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あげちび |
ふかさわ 唯香 |
1,050 |
B6判(168p) |
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抱腹絶倒の爆笑エッセイ集。わたしゃ馬鹿で不潔で飲んだくれと開き直る恐れを知らぬ気鋭の女流エッセイストの笑撃のデビュー作。 | |||
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落ちこぼれサラリーマンの記 |
荻野 正明(おぎの まさあき) |
1,470 |
46判(216p) |
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NHKという巨大な職場で仕事上のプレッシャーに自分を見失った著者が立ち直り定年を迎えるまでを赤裸々に綴った感動の手記。 | |||
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感謝の心に洗われる道 |
岡崎 朝彰(おかざき ともあき) |
1,575 |
B6判(280p) |
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「生かされている」という感謝の心を呼び戻すために、過酷な歩き遍路を通して、自身と向かい合う人々と触れ合う感動の手記。(品切) | |||
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蛸とカラスの共和国 |
園田 渉(そのだ わたる) |
1,260 |
B6判(216p) |
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物事の真理は表裏一体。自称カラス氏が日本の裏社会蛸共和国をネタに様々な時事問題をユーモアたっぷりに扱き下ろす痛快エッセイ集。 | |||
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蛸とカラスの一口モザイク |
園田 渉(そのだ わたる) |
1,260 |
B6判(352p) |
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現代社会に蔓延する拝金主義や無責任体質を、本能第一主義の蛸と無宗教の教祖カラスとの老獪な名コンビが一刀両断する痛快辛口時事評論集。 | |||
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趣味のない老後なんて |
竜川 玄舟 |
1,365 |
46判(232p) |
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きっかけは様々だが、ヤルからにはとことんヤル。趣味の凝り性、竜川が綴る家族愛あふれる笑いと涙の体験記。(品切) |
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大学六年生の作り方 |
まえだ りょう |
1,260 |
B6判(192p) |
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『良い子は読まないで下さい。留年してしまいます』 | |||
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うちのウメばあ |
竹崎 菊代(たけさき きくよ) |
1,050 |
46判(160p) |
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ウメばあは、痴呆症になってやってきた。いたる所で騒動を巻き起こす愉快でステキなウメばあと家族の様子をコミカルに描く体験記。(品切) | |||
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素敵な人生をありがとう |
浦野 智加男(うらの ちかお) |
1,260 |
B6判(136p) |
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あれほど元気だった妻に突然襲いかかった非情な運命。苦悩の末、ガンを告知し残りの人生を夫婦で支え合って生き抜こうと私達は決意した。生と死を巡る感動の手記。 | |||
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景子ちゃんありがとう |
鈴木 中人(すずき なかと) |
1,890 |
A5判(344p) |
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小児癌と闘い、命の尊さ、家族の絆の大切さを教えてくれた娘・景子ちゃんとその家族の闘病記録。人間愛を再認識する感動の書。(品切) | |||
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痴愚の女神とオランダ人 |
松井 満夫(まつい みつお) |
1,680 |
46判(240p) |
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商社マンとして四年間オランダに駐在した著者が金に汚く図々しいオランダ人の実体を痴愚の女神との対話形式で鋭くえぐり出す、痛快・ユニークなエッセイ集! | |||
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石が教えてくれたこと |
中尾 健兒(なかお けんじ) |
1,050 |
46判(200p) |
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土木技術者として20世紀を代表する日本や世界のプロジェクトの基礎部分に携わってきた著者が、その仕事の軌跡をたどりながら、岩や石への愛着を込めて地球環境への想いを書き綴った随想録。 | |||
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留学生デビッド君のカントリーライフ |
大串 洋昭(おおぐし ひろあき) |
1,050 |
B6判(112p) |
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ニュージーランドからやってきたデビッド君。受入れ先の大串家では食事や会話で大わらわ。ほのぼのとした国際交流の一幕を描き出した体験記。 | |||
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愛・心・力いっぱい |
中舘 幸子(なかだて さちこ) |
1,050 |
46判(240p) |
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老人福祉の現場に二十年携わった著者の半生の手記。かけがえのない人々との「出会い」を通し、「こころ」ある福祉に無限の可能性をもって描いた感動の一冊。(品切) | |||
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吾が腹ペコなりし日々 |
中江 宏(なかえ ひろし) |
1,260 |
B6判(168p) |
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大人達が海の向こうで銃を構えていた頃、僕らはわずかな食糧をもとめ野山を駆け回っていた。戦時下を逞しく生き抜いた少年達の姿をユーモラスに描く、異色の学童疎開記。 | |||
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流氷 |
小林 静枝(こばやし しずえ) |
1,050 |
B6判(168p) |
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音楽教師として、プロデューサーとして、ピアノ講師として・・・。著者七十有余年の人生のたゆたいを綴ったエッセイ集。31編の囁きが、ひとつの音楽となって心を撫でる。 | |||
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オバタリアン狂詩曲 |
北見 康子(きたみ やすこ) |
1,050 |
B6判(160p) |
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熟女二人のヨーロッパ見聞録。ゲテモノ料理に挑戦したり、飾り窓を冷やかしたり、ホテルのビデで洗濯を始めたりの珍道中記。 | |||
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オバタリアン狂詩曲2 |
北見 康子(きたみ やすこ) |
1,260 |
B6判(216p) |
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どこまでも我が道を行く恐怖の熟女コンビの抱腹絶倒中国珍道中記。北京・万里の長城・山峡下り・上海と荒しまくる好評紀行フィクションシリーズ第2弾。 | |||
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グッダイパース |
園田 豪(そのだ ごう) |
1,260 |
46判(264p) |
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雄大な自然に心清められ、おおらかなオージー達の笑顔に心癒される。世界一美しい町、西オーストラリアの州都パースの魅力を語り尽くしたエッセイ。 | |||
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オーストラリア癒しの大陸をゆく |
園田 豪(そのだ ごう) |
1,575 |
46判(288p) |
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ストレスから離れ、自然のリズムに身を置いて心をリセットしませんか。「グッダイパース」著者が贈る極上のオージーエッセイ第二弾。日本図書館協会選定図書。 | |||
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やすらぎのオーストラリア |
園田 豪(そのだ ごう) |
1,575 |
46判(288p) |
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自然と肩を並べ、自然に溶け込む…。心のねじれ、疲れへの神が与えた特効薬・オーストラリア。彼の地を知り尽くした著者が贈る極上のオージーエッセイ集第三弾。 |
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リスボンのひこうき雲 |
中村 ゆかり(なかむら ゆかり) |
1,050 |
B6判(208p) |
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屈託のない笑顔、下町のような路地裏、街路を走るチンチン電車。どこか懐かしい風情の町リスボン。たまったストレス発散本。癒しの国ポルトガルの旅行エッセイ。 | |||
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愚か者の旅日記 |
松尾 陽孝(まつお ひろたか) |
1,260 |
B6判 |
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海外でスキーを楽しみたいと考えている読者必読の一冊。スイス・アメリカ・ノルウェー等の、スキー場情報満載の痛快エッセイ集。 | |||
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むかしむかし浦島は |
しみずあきら |
1,050 |
46判(192p) |
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大正・昭和と激動の時代を生きた孤高の天才詩人清水亮の生涯を、その時代背景と共に鮮やかに描き出した珠玉ののエッセイ集。 | |||
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否々の日々 |
山田 豊作(やまだ とよさく) |
1,050 |
B6判(152p) |
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頭が悪くて、運動音痴で、根性無し。どんなに努力しても、何をやってもダメな「生まれつきの落伍者」が劣等感に苛まれた日々を赤裸々に綴った自虐エッセイ。 | |||
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母と私のニュージーランド |
マサコ・フィッシャー |
1,050 |
B6判(136p) |
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OLを辞め国際結婚。母との軋轢を乗り越え、ニュージーランドの自然に囲まれて幸福な生活が始まった矢先、母のガンが発覚した…。母娘の堅い絆を綴った感動の手記。 | |||
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山里に生きる |
長沢 正教 |
1,050 |
46判(160p) |
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山里には生活の原点がある。自然との共存、人と人との触れ合いの原点を再認識し充足した生き甲斐を見つけることが出来る新生活提言の書。 | |||
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青春シニア留学始末記 |
福島 寛(ふくしま ひろし) |
1,050 |
B6判(160p) |
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62歳、単身でオーストラリア留学。そこで出会った国籍・年齢・性別を越えたクラスメートとの心の交流。熟年だから実現させたい夢がある……。勇気の湧いてくる留学体験記。 | |||
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驚き桃の木出あいの記 落描き便り |
大須賀 ケイ(おおすが けい) |
1,050 |
B6判(220p) |
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ユーモア溢れるイラストと日常の断片を辛みや甘みたっぷりの味付けで描き出す掌編エッセイで綴った、新しい絵手紙スタイルの楽描き便り。 | |||
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鳥が鳴いてる私の代わりにもっと泣いて |
内田 敬子(うちだ けいこ) |
1,575 |
46判(280p) |
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克服困難な病に冒されながら笑顔で生き抜いた敬子さん。今この時を勇気と希望を持って生きる大切さを教えてくれる感動の手記。(品切) | |||
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いつでも君は |
郷原 康一(ごうばら こういち) |
1,575 |
A5判(320p) |
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スノーボードの事故で33歳の生涯を閉じた郷原真一さんの追悼記。ご両親が綴る捜索活動の様子や生い立ちのほか、友人たちから寄せられた手紙も収録。(品切) | |||
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インドネシアを歩く |
粕谷 俊樹(かすや としき) |
1,050 |
B6判(168p) |
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インドネシア語専攻の教授として長年親しんできた国・インドネシア。この国に精通した著者ならではの心の交流を綴った旅行エッセイ。旅行記賞入賞作3点を含む全6作品収録。 | |||
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感情論 北の小言幸兵衛 |
古川 芳郎(ふるかわ よしろう) |
1,050 |
46判(136p) |
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自然の恵み、人間の優しさ、命の大切さ等、生存の基本原理を忘れている現代人に日本人本来の価値観を再認識させる辛口エッセイ集。 | |||
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とち殻の記 |
ルブラン・玲子 |
1,260 |
46判(144p) |
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故郷金沢を離れ、自分の可能性だけを信じて東京・バンギ・パリと身一つで飛び込んだ著者の半生を描き出した珠玉のエッセイ集。(品切) |
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| 屁こき虫 -日常にうるおいを与えるユーモア哲学への誘い- |
小松 知広( こまつ ともひろ) |
1,050 |
B6判(80p) |
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「常識」や「当たり前」の一言で凝り固まった頭をソフトにほぐす、大阪下町青年の笑撃のデビュー作。「発想のヒント」満載の痛快エッセイ集。今、非常識がおもしろい! |
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ニューヨーク小景 味紀行 |
海庭 良和(かいば よしかず) |
1,575 |
B6判(392p) |
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デンマーク、オーストラリア、青森、那須、旅で見つけたあの人、この味。心と舌に喜びを与える店を求めた旅行エッセイ。オール読物新人賞受賞作「ハーレムのサムライ」併載。 |
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闘病記録・ガンには勝てない ホスピスで安らかな旅立ち |
臼田 敬子(うすだ けいこ) |
1,260 |
46判(192p) |
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立場の弱い患者が、病気に正しく立ち向かうために、医療現場は何をすべきだったか? スキルス性の胃癌に冒された妻とその夫が家族の絆、現代医療の欠陥について綴る闘病記録。(品切) |
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愛すればこそ |
深田 利彦(ふかだ としひこ) |
1,365 |
46判(184p |
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26歳で舌癌に冒されて11年。病魔との壮絶な闘いの中でも、妻として、母として生きることを諦めなかった静美さん。彼女が幼い娘に残しておきたかった真実の愛と命の記録。 |
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片道切符 |
濱塚 和彦 |
1,575 |
46判(352p) |
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未だ知らない国々で生活する人達と肌で触れ合いたいという思いから、449日をかけてアジアから中近東・ヨーロッパと大陸を大移動した壮大なる旅行記。日本図書館協会選定図書。 |
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ブゥオンジョールノ |
片岡 孝子(かたおか たかこ) |
1,575 |
46判(312p) |
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陽光溢れる風土、そして貴重な歴史遺産と文化遺産が満載の国イタリアの魅力を余すことなく紹介した歴史好き必読の上級者向けイタリア旅行記。日本図書館協会選定図書。 |
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青い空と海、そしてビールな日々 |
池田 鉄郎(いけだ てつろう) |
1,575 |
46判(280p) |
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全行程1400キロの道を歩き通した遍路紀行。出会いやお接待、そして青い空と海に感動し、自分へのご褒美のビールを堪能しながら歩き続けた痛快エッセイ。日本図書館協会選定図書。 |
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激動のなかの教師たち |
鈴木 曾一(すずき そういち) |
2,100 |
46判(416p) |
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ひとりの教師の情熱がともに痛みを分かち合える子どもを育み、学校そして家庭や地域を動かしていく感動の長編教育ドラマ。日本図書館協会選定図書。 |
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魂の叫び |
小原 暉男(おはら てるお) |
1,260 |
46判(176p) |
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空腹にあえぎ、おいはぎに襲われ、ロシア兵の探照灯をかいくぐり、生死をさまよった日々。戦争の記憶は60年経っても消えることはない。次世代に伝えたい、幼き日の逃避行。(品切)
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我が心の満州大陸 |
寺澤 宏枝(てらさわ ひろえ) |
1,260 |
46判(176p) |
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悠久の渾河、凍える大河、紺碧の空、ライラックの香る町。美しい故郷・満州は終戦と共に終わりを告げた。過酷な引き揚げ生活と軽井沢での心癒される日々を綴った体験記。 |
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お四国の四季 |
橋田 昌幸(はしだ まさゆき) |
1,050 |
46判(192p) |
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四国八十八箇所の歩き遍路を通じて人や四季折々の自然と向き合い、人間の本質的な感性を研ぎ澄ませる中での発見の数々を軽妙に綴った珠玉のエッセイ集。(在庫僅少) |
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昭和を歩んだ我が心の旅路 |
宮之原 久彌 |
1,575 |
46判(272p) |
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幼少時代に両親と死に別れ、戦争という時代の荒波に翻弄され、戦後の荒廃の中から新たなる道筋を築き上げた…。大正・昭和・平成と揺れ動く日本の姿を、市井の視点から克明に描き出した半生記。
(品切) |
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患者の目・患者の心 |
松井 秀鷲(まつい ひでわし) |
840 |
46判(128p) |
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十二日間の意識不明状態。ICU(集中治療室)症候群からの生還。極限状態に遭遇したから分かる病院の姿、医師と病人との距離、生と死……死に直面した一患者の思い。 |
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ぎぼしの花と五十年 |
稲垣 静子(いながき しずこ) |
1,050 |
46判(136p) |
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教師として、教育相談員として多くの子どもたちと接する中で、すべての子どもが宿す美しい心を引きだしてきた著者の珠玉の教育エッセイ。(品切)
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教室を飛び出したとっておきの話 |
岡部 芳明(おかべ よしあき) |
1,155 |
46判(176p) |
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泣いた、笑った、そして考えた……。先生だって子供の頃はいっぱい失敗したんだ。教育に情熱と夢を持ち続ける教師が、クラスの子供たちに向けた心温まるメッセージ46編。 |
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たねびに支えられて |
田村 淳子(たむら あつこ) |
1,050 |
46判(160p) |
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地域に伝わる伝統の食文化を楽しみ、季節の移ろいを肌で実感し、人と人のふれあいに心を癒す珠玉のエッセイ集。新聞等掲載作品を収録。 |
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本日も品質トラブル!? |
千代田工商株式会社 |
1,000 |
46判(176p) |
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製油所のSDM(全停整備工事)の現場で起こるさまざまなトラブルを実例をあげて検証し、トラブル回避の心得をユーモラスに分かりやすく語りかける現場必読のエッセイ。 |
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昔 戦があったときに |
堀野 徳雄(ほりの とくお) |
2,100 |
B6判(408p) |
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九戸城の戦、日露戦争、太平洋戦争。戦争に塗りつぶされた前半生と教育者・レイカディア大学での経験を経て伝えたい、生と死と老について……。 |
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落ちこぼれ先生、奮戦記 |
片倉 栄子(かたくら えいこ) |
1,575 |
46判(344p |
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抱腹絶倒ユーモア一杯の学級通信を頻繁に発行することで、父母・教師・児童の三位一体の教育環境を作り出した教育体験記。 |
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きずな |
尾崎 芳子(おざき よしこ) |
1,575 |
46判(216p) |
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裸一環から事業を起こし、仕事も趣味も頂点を極めるべく完全燃焼した八王子の風雲児・尾崎資の波乱の人生。 |
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平成あまのじゃく |
白石 康雄(しらいし やすお) |
1,050 |
B6判(184p) |
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「手を合わせて祈りたくなるのは本能、神に幸せを願っても無駄」「宗教とは自分を磨く為の媒体である」日本人に根付く宗教観に分析を加え、人類の共存を謳いあげるエッセイ。 |
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